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ABSはonだったでゲソ

Forza3(2)の主にアイマス痛車関係でゲソ。職人ではないので、ひっそりやってるんじゃなイカ?

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2009.07.31/Fri  00:04:01

■第四戦 メープルバレー


 ニュルの後、続けて行われた第四戦。

 コースはメープルバレー。PI値が低い順のローリングスタート方式の10LAP。

 自分はここでクルマをDB9に変更です。
貴音DB9
 タイム的にはムルシエラゴのほうが速かったのですが、どうせなら色んなクルマを見れたほうが
 楽しいだろうと思ったので、そうしてみました。

 同じくクルマを変えてきたのは、春香担当Dのlさん。
 春香F355チャレンジ
 F355チャレンジです。

 そして前回の第一戦、第二戦で車両を変えたあずささん担当DのSさんは、今回は変更ナシ。
 つまり、ニュルと同じくF355チャレンジです。
あずさF355チャレンジ
 そう、二台のフェラーリF355チャレンジがエントリーしたとこになるワケです。

 むむむ。

 実はこのメープルバレー、Aクラス(PI値850上限)のホットラップランキング上位は、
 ほとんどF355チャレンジで占められているのです。

 つまりガチできたということなのかな?

 とはいえ、あずささん91なのでPI値865、つまり上限+15で、いかんなくこのコースでの
 強さを発揮できるでしょうが、春香83なのでPI値830。20ほど足りていません。

 果たしてどうなることやら。

●第四戦の参戦キャラ車両(PI値)と担当ドライバー
  ・あずさF355チャレンジ(865)Sさん
  ・貴音DB9(860)Aさん(自分)
  ・Solstice(855)K~Iさん
  ・小鳥Beetle(850)Mさん
  ・春香F355チャレンジ(830)lさん
  ・伊織コルベットC5(797)Kさん
  ・千早NSX R(792)Yさん

                       ※美希は担当Dが急用のため不参加。

 以上7名でフォーメンションラップのスタート。

 72千早を先頭に、77伊織83春香85小鳥さん86、そして90貴音サマ、
 最後尾には91あずささんの順に隊列を組んで、100キロ前後でパレード。

 何事も無く、フォーメンションラップは進んでいき、いよいよ最終コーナー手前という、その時――
車間距離確認!ですよw
 急に隊列の差が縮まり、前がスピードを落としたせいで、貴音サマ、思わずのリアにカマを掘り、
 しかも掘られた響が勢いで前の小鳥さんにカマを掘るという、軽い玉突き事故発生w

 ゴンゴンッ!
 
 って音が妙にリズミカルになって、掘られた小鳥さんが前につんのめるように揺れた時は、
 思わず笑ってしまいました。

 サーセンw

 しかし笑ってる間に隊列の先頭から最終コーナーに入っていき、フル加速。

 ぶつけてしまったせいで、ちょっと車間を取りすぎた貴音サマは、加速のタイミングを逃し、
 いきなりに差をつけられた状態で、レーススタート。 
響、待ってー

 それでも、1コーナーまでには集団に追いつき、スタート直後の団子状態の競り合いで、
 行き場を無くして右往左往していた伊織(77)を――
伊織を961でサンドイッチ
 とともに、抜く。

 伊織、エアロなしなので、コーナーは相当キツイはずなのですが、担当DであるKさんは、
 第一戦の、二戦の雪歩S4もエアロなしだったので、つまりは自身の拘りに殉じているんでしょう。
 それはそれでアリですよね。

 続くコーナーでも抜けそうでしたが、前で春香と競っていた小鳥さんが、目前を突っ切るように
 コースアウトしていったのに気を取られてタイミングを外す。

 とりあえずスタート直後の接近戦はこれで落ち着いた。

 前は。サイズ的には(PI的にも)5しか違わないので、そう簡単には抜けないだろう。
 
 そう思いつつ、後ろを走っていくが――
 なんくるないのか?
 後半のS字区間付近で、早くも差が詰まる。

 うーん。PI値が僅差とはいえ、やはりベース車の馬力の差なのか、それともエアロのセッティングの
 違いなのか。

 それでも、そう簡単には抜けないだろう、と思ったら、3LAP目、1コーナーで――
 961のチームオーダーとかではないっすよw
 がミス、アウト側のダートにタイヤを落としたせいで挙動を乱したその隙に、抜く。

 これで3位

 前を行くのは春香千早で、二台とも接近して走っている様子。

 色々考えると、特に春香は相当に手ごわそう。

 場合によっては、ニュル以上の展開もあるかもしれない。

 そう思って、二台を追っていたが――
 天海春香…
 なんと春香、単独でどんがらしてコースアウト。労せずして2位にあがる。

 かなり接近して走っていたので、何かあったのかなと思い、レース後、春香担当Dのlさんに
 話しを聞いた上で類推してみると、千早にカマを掘ってしまいそうになり、ハードブレーキして
 軽く接触、下り坂のせいでフロントに過剰に荷重がかかってオーバーステア。制御不能になり、
 反対側の壁に向かってどんがらがっしゃーんって感じのようだ。

 うーん残念。

 拍子抜けのような気持ちを抱えたまま、一位をいく千早を追い、次の周、4LAP目には追いつく。
やはりコーナーはキツそうな72
 千早もPI値が低い上にエアロ無しなので、正直、今回は端から敵ではないと思っていた。

 5LAP目に突入し、あっさりとブレーキングポイントで前に出る。
思いっきり譲られちゃった。てへ☆
 ま、こんなもんだよね。

 なんだか、ただ走っているだけで1位になったような感じ。

 しかし、貴音サマが千早を処理したそのすぐ後に、あずささん千早を抜き去って、迫ってくる。

 くるのか、91!……
 にょろーん
 そう思っていると次の6LAP目には、もうこの位置。

 バストなら1センチ、PI値なら5しか違わないのに、余裕で追走されてしまう。

 もちろん、90貴音サマとしては、そう簡単に先に行かせるわけにはいかない。

 の、だが――
年の差か。年の差なのか?
 7LAP目、あっさりと先にいかれてしまう。

 そして結局、このままの位置でレースは終了。

 最後方からスタートしたあずささんが全員抜いて優勝という、乳無双状態でしたw

●第三戦結果
  1位:あずさ(Sさん)
  2位:貴音(自分)
  3位:千早(Yさん)
  4位:春香(lさん)
  5位:(K~Iさん)
  6位:小鳥(Mさん)
  7位:伊織(Kさん)

 ちなみに、レース終了後のベストラップを比較すると、貴音サマとあずささんでは
 4秒ほどの差がありました。

 うん。無理w

 ってーか、あずささん。PI上位なんだから、車種的に大人げなさすぎですよw
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