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ABSはonだったでゲソ

Forza3(2)の主にアイマス痛車関係でゲソ。職人ではないので、ひっそりやってるんじゃなイカ?

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2010.01.27/Wed  00:02:22

1月23日に行われました。アイマス最胸決定戦の2ndステージ。

第4戦富士見の模様を、愛(78)視点からのダイジェストで。

■第4戦 富士見 エントリー一覧(スターティンググリッド順)
 ・PP :B83/春香ランボルギーニディアブロSV(PI値583)担当D:Eさん 
 ・2nd:B84/美希プジョー207(PI値584)担当D:Aさん
 ・3rd:B80/涼バイパーGTS(PI値580)担当D:mさん
 ・4th:B91/あずさフェラーリF430(PI値591)担当D:Bさん
 ・5th:B80/雪歩ポルシェボクスターS(PI値580)担当D:kさん
 ・6th:B86/響フェラーリ360CS(PI値586)担当D:Mさん
 ・7th:B78/愛ニッサンGT-R33(PI値578)担当D:自分 
 ・8th:B72/千早ホンダNSX-R(PI値572)担当D:Yさん

                                ※グリッドは前戦のリザルト逆順

スタート前に、美希(84)が急遽の参戦だったため、チューニングのためにちょっと待機。
それはいいんだけど、その間、また33が速いと。

峠だし、登り区間から始まるし、これは相当に有利だろう。

……ってことを、力説される。

うん。遅くはないだろうね。そりゃあ。でもそこまでくどくど言うほど速いとは思えない。
とにかくこの時に思ったのは、ああ、VC持ってなくてよかったな、と。
ま、そのせいで一方的に言われてるだけになるんだけど、仕方ないよねw 
今後もVCは持たないようにしようと思いましたw

で、そういう雑談に耳を傾けつつ、忘れずにセッティングデータを読み込む。
…っていっても、ブガッティのに車高を上げて、ダウンフォースをちょっとつけただけだけどねw

さて、富士見ですよw

まー、抜くのは大変だろうなぁと。でも前戦リザルト逆順なので、スタート位置は後ろから二番手。

しかも1LAP勝負なので、多分、躊躇はできない。

ってことで、気合を入れてスタート。

ルールは特殊ローリングなので、1コーナー抜けるまでは、追い抜き禁止。
今回はカマ掘ったりすることもなく、無事に1コーナー通過。

で、最初のこのポイント――
494
ここ、なんかハネるよねw ちゃんとセッティング決まってれば、ハネないんだろうけど、
適当なセッティングのせいで、やっぱりハネて、ステアリング修正。 

その間に、千早(72)に迫られて――
495
あっさり抜かれる。確かにこっちはミスってるけど、それ以上のスピード差だと思うけどなー。
ヒルクラム、前半で無茶苦茶有利のハズなのに、この時点でもう最下位ですw

でもここは富士見。

狭いしくねっているし、何が起こるか予断を許さないコース。

始まったばかりだから、じっくり行こうと決めて、後を追う。

496
するとその少し後、直線で抜けれそうだけど抜けれないあたりの、微妙にくねっている区間で、
響(86)千早(72)が絡んでクラッシュ。その間に2台をパス。6位に上がる。

圧倒的有利な33の前に出てたのに、チャンスを自ら潰すとはねー。

と内心で思いつつ、前を追う。富士見で後ろは見ないw

前を行くのは涼ちん(80)雪歩(80)

かなり接近してんなーと思ったら、2台、絡んで、雪歩(80)、ガードレールにスピン。

497
その脇を通り抜けようと思ったら、死角気味から雪歩(80)跳ね返って戻ってきて接触。でも事なきを得て、
これで5位。

次は涼ちん(80)だけど――
498
ここの複合気味な右コーナー出口でミスして、ガードレールに突っ込んでいる隙に、パス。

これで4位。

まだ1/4くらいかな。

悪くないペース。

前は春香(83)あずささん(91)。並んでガンガンやってるうちに――
499
あずささん(91)体勢を崩す。

その間に、隣りに並んで――
500
次のコーナーまででオーバーテイク。これで3位。

続くコーナー、前半にある、登りの4連ヘアピンの一つ目で、春香(83)の後ろにつける。

501
立ち上がりで、思ったほど春香(83)さん加速しないので、そのリアにちょっと接触。
春香(83)カウンター修正。

ここは躊躇なしに、その間、加速して横に並ぶ。

そしてヘアピンの2つ目で、アウトから――
502
差すと。

でも春香(83)さん、まだ食い下がってきます。

で、3つ目のヘアピンで、春香(83)に押されて――
503
2台揃って思いっきりスピンw

でもこっちはAWDなんで、カウンターあてるのは楽。カウンターをあてきって、順位を落とすことなく、
2位のまま、川沿いのところの直線へ。

富士見の数少ない長めの全開区間だけど、ここで後ろにいたあずささん(91)以下が、結構な勢いで
近づいてきていた。

やっぱ直線スピード不足してる気がする。

504
そしてようやく1位の美希(84)を捕らえる。

何度か、あやうくカマ掘りそうになったり、その間に響(86)に抜かれそうになったりしたけど、
どうにか凌ぐ。

で、滝が落ちてるあたりから、ダム湖に出るまで、響(86)千早(72)のキレイな好バトルが見れます。
これは必見ですぞ!

ともあれ、ラインとかタイミングとか「えっ?」っていう感じで合わなくて、攻めあぐねてるうちに、
響(86)を抜いた千早(72)が迫ってくる。

そしてダム湖ほとりの、登り直線区間手前の右コーナー、出口で微妙にミス。
505
そのスキをつかれて、登り直線で千早(72)にさされる。これで3位。

でもさー。やっぱそっちのほうが速くね?w ミスつったってほんのチョイだよ?w
圧倒的なスピード差で抜かれてると思うんだけどなー。この33の速度値は6.5にAWD-5%ハンデつき
なんだけどね。

ま、俺が下手ってことになるんだろうけども。

千早(72)はそのまま美希(84)の横に持ち出して、仕掛ける。

このダム湖の直線区間が終了してから、最標高の観測施設だか給水場みたいなのがあるところまでは、
左右が目まぐるしく入れ替わる区間。

つまりイン側かと思ったらアウト側、アウト側だと思ったらイン側っていう箇所。

こういう場所で横に並び気味にいっていると、だいたい、どちらかが破綻をきたす場合が多い。
その瞬間を狙って、二台の後にぴったりつけていくと――
506
千早(72)、一瞬、アウト側に膨れすぎるところを、美希(84)に抜けられる。そこにすかさず、愛(78)
続く。

これで2位。

前半、美希(84)に付き合ってた限りでは、強引にいかないと抜けないと思ったので、そのまま続けて、
続くコーナーへのラインを直線的にとり、美希(84)がインをしめる前に、車体をねじ込む。
507
路側帯だろうが、壁に押されようが、そのまま抜いて、これで1位。

結局、ダウンヒル区間に入る前に、全車オーバーテイクできたということは、やっぱり
33はヒルクライムで速い。強い。ってことなんだねー。

トップに立ってからは、ミスんないように、慎重に走ってました。

ダウンヒル区間なので、誰か追いついてくるかなーと思ったけど、誰もこず。

ちなみに。

あとでリプレイを見てて凄かったのが、ダウンヒルのほうの3連ヘアピン後の区間で繰り広げられた、
響(86)千早(72)のバトル。

特に、一つ目の橋の高速左コーナーを抜けた後の、響(86)のブレーキングは神業かとw

これも必見です!

508
ま、ともあれ、優勝でーす。

■第4戦 富士見 結果
 ・Win:B78/愛ニッサンGT-R33(PI値578)担当D:自分
 ・2nd:B86/響フェラーリ360CS(PI値586)担当D:Mさん
 ・3rd:B72/千早ホンダNSX-R(PI値572)担当D:Yさん
 ・4th:B84/美希プジョー207(PI値584)担当D:Aさん
 ・5th:B91/あずさフェラーリF430(PI値591)担当D:Bさん
 ・6th:B80/雪歩ポルシェボクスターS(PI値580)担当D:kさん
 ・7th:B80/涼バイパーGTS(PI値580)担当D:mさん
 ・8th:B83/春香ランボルギーニディアブロSV(PI値583)担当D:Eさん 

なお、富士見は1LAPなので、ファステトラップボーナスをかけて、ダウンヒルタイムアタックが引き続き、
行われました。

ロビーポイント順に並んで、2秒ディレイでスタート。

結果は千早(72)がトップ。

自分は約0.7秒差で2位。実際はもう少し差があると思うけども、有利じゃないダウンヒルで、
慎重に走ってタイム近いなら、やっぱり速いということなんだろうね、33が。

以上、愛(78)視点でのダイジェストでした。


……ま、VCなくて何も言えなかった分、思ってたこと、思ったことも素直に書きましたって感じかなー。

で、33が速い速い言うなら、別に変更してもいいです。真面目な話。

それともAWDにもっとハンデを課す? 別にそれでもいいしね。


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この記事に対するコメント

そんな事言わずにVCやりましょうよw
ハンデもクルマ変える必要もないんじゃないですかね~

今後のコースによっても力関係は変わるだろうし、そもそもが速いクルマもって来ちゃいかんという事は全く思ってないので。あるかどうかはわかんないけど、360がぶっちぎれるとこがあったら遠慮無く行くんでw

あの時のもあくまで雑談として冗談半分のものだったつもりですし・・・^^;

ま、なにはともあれお疲れ様でした~ノシ
Re: タイトルなし
自分的には、今回の33がちょうど360と同じくらいの道具かなぁと思った次第。
低速でこっちのほうがAWDの分、有利かなと。

どんなクルマを持ってくるかは、もちろんルール上はなんの制約もないけど、
だからといってバイパーSRT10の4WD換装とか持ってきたからがっかりでしょ?w
33がそういう類に入るのであればってハナシです(個人的には思ってないけど)。

雑談で冗談なのは、まぁそうだとは思ってはいるけど、なんつったらいいのかなー。
必死すぎなわけですよ。「えっ? 深刻にそう思ってんの?」って勢いに聞こえたので。

まぁクラッチ解禁しますよw 
つうか誰もVIPERはぇぇぇぇぇぇぇっ!!

っていってくんないんだけど?(吐血
Re: タイトルなし
> つうか誰もVIPERはぇぇぇぇぇぇぇっ!!
>
> っていってくんないんだけど?(吐血
反則的じゃないでしょーw
でもブガッティではLAPタイムは出てたんじゃなかったっけ。

一応言っておくけど、上で言ってるバイパーは涼ちんのではないよ。
涼ちんのACRもAWD化するとヤバくなるのかもしれないけど。
「GT-R速ええええ」は、maxiさんの言う通り、冗談半分の会話なので気にしないでください(汗)。
ただ、私の改造したNSX-Rはタイヤサイズが前後ともノーマルのままなので(タイヤサイズ大きくすると低扁平率になるのが嫌なので・・・)、ブレーキングと姿勢制御には細心の注意を払わないといけない所があり、安定性に長け、旋回性もあり、限界を超えても容易に制御できるGT-Rはかなり羨ましく思うのです。

薄々分かってたけど、やっぱり自分がバカでしたw
すいません。よく分かりました。

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