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ABSはonだったでゲソ

Forza3(2)の主にアイマス痛車関係でゲソ。職人ではないので、ひっそりやってるんじゃなイカ?

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2010.03.28/Sun  14:22:22

3月27日に行われました。ドリクラvsアイマス最胸決定戦の2ndステージ。

第1戦サンセット(リバース)の模様を、絵理(82)視点からのダイジェストで。

■第1戦 サンセット(R) エントリー一覧(スターティンググリッド順)
 ・PP :B73/真ポルシェ996GT3(PI値573)担当D:Xさん 
 ・2nd:B80/雪歩フェラーリF355C(PI値580)担当D:eさん
 ・3rd:B82/絵理ポルシェ993GT2(PI値582)担当D:自分
 ・4th:B83/亜麻音BMW M Coupe(PI値583)担当D:Fさん
 ・5th:B86/魔璃Tom'sMR2(PI値586)担当D:nさん
 ・6th:B91/あずさコルベットC6 Z06(PI値591)担当D:Bさん
 ・7th:B92/みおフェラーリF40(PI値592)担当D:Uさん
 ・8th:B96/理保アウディS5(PI値596)担当D:aさん

                                ※グリッドはバストサイズの小さい順

……こうしてみると、ドリクラ側すげーなw 大艦巨乳主義っつーかw

で、対抗戦はコース毎にクルマ、もしくはアプグレの変更もアリのルールになっています。

そこで絵理(82)もサンセット用にはトップスピード重視のアプグレになっていて、内訳はというと……

■絵理911GT3(PI値582)サンセット仕様

    速度:7.0
ハンドリング:6.0
    加速:6.6
  発進加速:7.9
ブレーキング:6.1
 
  最高出力:353kw
   トルク:603.8N-m
    車重:1326kg
  フロント:39%
   排気量:3.6l

 こんな感じ。

 ちなみに駆動方式もRRのままだし、エンジンも換装してないし、吸気もいじってないです。

563

というわけで、真(73)を先頭にローリングスタートです。

今回は真(73)が総大将。

で、バストサイズ的にアイマス側がグリッドの前列の方を占めるカタチ。

なので、ここはそのまま逃げてもらって、三番手である絵理(82)はブロック役に徹しようかと。

なぜなら真後ろにはドリクラ側の総大将でもある亜麻音ちん(83)がいるわけで。

なので、意識せざるを得ない。千早ではないけど壁になろうと。そう決めて、レース開始!

1周目。オーバル区間からの突っ込みは、迫ってくる亜麻音ちん(83)を見つつ、イン側堅守で無事に通過。

で、その後。

トーヨータイヤのブリッジ後のシケインの突っ込みで、前を走る雪歩(80)が、予想以上にブレーキ。
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慌ててロック気味にハードブレーキングして、なんとかテールランプ割るくらいの接触で済む。

…けど「萩原組構成員一同R」って書いてあるんだぜ、この雪歩カーw カラーも金黒だしw

普通の路上なら間違いなくバンバンって勢いよくクルマのドア開くと同時に、

「こらぁガキぃ! どこに目つけとんじゃワレ!」

……的な展開だよねw

まぁそんなことはないんだけど、前にも後ろにも気を使わなくちゃいけないので、コレは状況的にかなり厳しいw

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でもここの飛び込みで雪歩(80)が開けてくれたので、抜く。これで2位。

この間、真(73)は悠々と独走なので、作戦的にはおk。

2周目。作戦の継続。前を追うのではなく後ろを注視しながら走る。インは空けないように、要所要所で
亜麻音ちん(83)とのスピード差をチェックする。

危ないところはあるけど、インさえ抑えてしまえば、抑えきれる感触。

いちばんキケンなのは、オーバル区間からの突っ込み。

おそらく向こうは275くらいまでラクに上がっていくくらいのスピードがあるけど、こっちは目一杯、
エンジン関係に振っても、ラクに加速しているのは260まで。265あたりが限界。

スピード差はあるけど、イン側にズバっと入られなければブロックしつづけることができる。

色々と諸条件はあるけど、自分よりも格上の名手で名高いあの亜麻音ちん(83)を抑えて走るってのは、
やっぱりなんともいえない高揚感と緊張感があるわけです。

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逃げていく真(73)亜麻音ちん(83)は焦り始めたのか、見ていると立ち上がりでたまにマシンが暴れてるのが
分かる。

つまり作戦は頗る順調ってことです。

で、3周目。

オーバル区間で亜麻音ちん(83)が迫ってくる。イン側を走っていたつもりだけど、微妙に空いたので、
そこにもぐりこんでくる感じの亜麻音ちん(83)

意地でもイン側を取りにきたか。でも入られちゃった感じなので、今から塞ぐのもないだろうってことで、
亜麻音ちん(83)の位置を意識して、その分のスペースは空けつつ、でもズバっと抜かれるほどの速度差は
ないので、ブレーキングで競り合ってみるのも一興だろうと考える。

で、その結果として、ここは並んでコーナーに侵入かなーと思ったんだけど……

もうハンドルをインに切らないとダメだろってところまで来ているのに、どうも亜麻音ちん(83)
曲がっていく気配がない。

自分的には相手のスペースをあけたまま、アウト側で曲がるのを意識して、突っ込みに向けてのハンドル操作を
ガマンして、ブレーキも限界まで遅らせてるのに、どうしてだろう?

でも、実は――
567
その直前に、亜麻音ちん(83)はイン側の路肩に片輪のせて挙動を乱し、カウンターあてて、その立て直しを
してたわけです。

が、後ろでそんなことが起こっているが分かるはずもなく。
(VCはロビーでは聞こえるけど、レース中は聞こえないのです)

亜麻音ちん(83)はいつ曲がるんだろうか? このままじゃ二人そろってオーバースピードで
コースアウトしちゃうじゃん?

まさかソレが狙い?  いやいや、そんなことはしてこないだろう。

なので、さすがにもう限界だし、曲がってるハズだ。

と判断して、インに切り込んだところ――
568
亜麻音ちん(83)と接触。

自分がどこまで疑問に思いながらガマンしてたかってことは、写真のコース線を見てもらえれば分かるかと。

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そんでウォールにどーんです。

まぁしょうがない。故意じゃないもの。自分にスキがあったし、競りかけずに早めにブレーキを踏んで
クロスラインって選択肢もあった。でもそれは今だから言えることで、あの瞬間にこの選択肢はないんだよねw

それが甘いってことなんだろうと思う。

ともあれ、でもこの時点でもう、なんか色々と途切れちゃったのは確かですw

んで、最下位から――
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あずささん(91)を抜き……

571
そんで雪歩(80)を抜いて……

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その前をいくドリクラ勢の背中は近づいてはきてたんですが、ここまで。

結果は6位。

■第1戦 サンセット(R) 結果
 ・win:B73/真ポルシェ996GT3(PI値573)担当D:Xさん 
 ・2nd:B83/亜麻音BMW M Coupe(PI値583)担当D:Fさん
 ・3rd:B96/理保アウディS5(PI値596)担当D:aさん
 ・4th:B92/みおフェラーリF40(PI値592)担当D:Uさん
 ・5th:B86/魔璃Tom'sMR2(PI値586)担当D:nさん
 ・6th:B82/絵理ポルシェ993GT2(PI値582)担当D:自分
 ・7th:B80/雪歩フェラーリF355C(PI値580)担当D:eさん
 ・8th:B91/あずさコルベットC6 Z06(PI値591)担当D:Bさん

……アイマス勢は惨敗ですw

以上、絵理(82)視点でのダイジェストでした。

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